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■ 第23回日本エイズ学会学術集会・総会記録集
 

2009年11月26〜28日に名古屋で開催された第23回日本エイズ学会にて発表されたツルバダ関連の5演題をまとめた記録集です。
日本人におけるツルバダ(TVD)やテノホビル ジソプロキシルフマル酸塩(TDF)関連の腎への影響、脂質代謝への影響、HIV/HBV重複感染症への使用経験についてまとめられています。

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■ 第23回日本エイズ学会学術集会・総会ランチョンセミナー記録集
・HIVケアと新型インフルエンザ

2009年11月26〜28日に名古屋で開催された第23回日本エイズ学会にて学会との共催で実施したランチョンセミナーの記録集です。

座長:青木 眞先生(サクラ精機株式会社 学術顧問)

演者:岩田 健太郎先生(神戸大学感染症内科 教授)

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■ 第22回日本エイズ学会学術集会・総会記録集
 

2008年11月26〜28日に大阪で開催された第22回日本エイズ学会にて発表されたツルバダ関連の10演題をまとめた記録集です。
日本人におけるツルバダ(TVD)の腎への影響、脂質代謝への影響、HIV/HBV重複感染症への使用経験についてまとめられています。

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■ 第21回日本エイズ学会学術集会・総会記録集
・日本人におけるTDF/FTC合剤(TVD)の使用経験について
・Tenofovir長期投与における腎機能の評価
・日本人HIV-1感染患者におけるテノホビル血中濃度の腎機能に及ぼす影響
・HIV感染症に対するエムトリシタビン投与による安全性と皮膚変色発現に関する検討(第3報)

2007年11月28〜30日に広島で開催された第21回日本エイズ学会にて発表されたツルバダ関連の4演題をまとめた記録集です。
日本人におけるツルバダ(TVD)の使用経験、また、成分であるフマル酸テノホビル ジソプロキシル(TDF)の腎機能への影響、エムトリシタビン(FTC)による皮膚変色発現に関する検討(続報)について、まとめられています。

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■ 第20回日本エイズ学会学術集会・総会記録集
・HIV感染症に対するエムトリシタビン投与による安全性と皮膚変色発現に関する検討(第2報)

2006年11月30日〜12月2日に東京で開催された第20回日本エイズ学会にて発表された記録集です。
日本人におけるエムトリシタビン(FTC)の安全性及び皮膚変色発現の有無や程度を検討した多施設共同の自主研究について、まとめました。本検討では、エムトリシタビン投与症例がほとんどツルバダを用いたものであったため、フマル酸テノホビル ジソプロキシル(TDF)の日本人における腎への影響も併せて報告されています。

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