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− ツルバダをお飲みになる方へ − − ビリアードをお飲みになる方へ − − エムトリバをお飲みになる方へ −

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− 服薬をはじめるまえに − (2010年7月改訂)
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   ◆本資材は「服薬をはじめるあなたへ」の改訂新版です
●PDFダウンロードはこちらから

  表紙・目次 PDF [1.01MB]
  病気のことを知りましょう PDF [1.09MB]
  治療について(1) PDF [1.08MB]
  治療について(2) PDF [1.20MB]
  日常生活上の注意点など PDF [888KB]
 
− 元気に過ごせるシリーズ −
  NEW
 
元気に過ごせる生活スタイル
―免疫力を保つために日常生活でできること―
免疫力を保つために日常生活で気をつけたいこと、できることをまとめています。
元気に過ごせる旅行のコツ
―もっと旅行を楽しむために―
旅行先での病気の予防法を中心に、特に海外旅行に際して気をつけたいことをまとめています。

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− 長期療養シリーズ −

   ◆本資材は冊子のみとなります

2009年度版

HIVをめぐるさまざまな人たち (2009年度版) [ 最新版 ]

ほんの小さなウイルスがきっかけとなって、それぞれの人生に展開するさまざまな物語があります。HIVに影響を受けているのは、陽性とわかった人だけではなく、その周りの人たちにも大きな影響が及びます。2009年度は、HIVに影響を受けた人たちとして、HIV陽性者とそこに関わる地域社会のさまざまな立場の人にインタビューを実施しました。さまざまな関わりの中でHIVを自分ごととして捉えている人たちの語りから、人と社会の関わりの中にこそあるHIVの課題が見えてきます。



2008年度版

長期療養時代の治療を考える (2008年度版)

近年、HIV感染症については、効果の高い薬が登場し、また医療体制も次第に整備され、HIV陽性者の方々にとって医療機関や薬などとのつきあいは長期的なものとなりました。そこで2008年度は、HIV陽性者の方々にご協力いただき、通院や服薬、情報収集、健康観などに関するwebアンケートを実施し、陽性者の方々が日常生活の中でどのように自身の健康を捉えているか、どのように情報収集をしているか、どのように医療や治療を選択しているか、といったリアリティが感じられる内容になっています。



2007年度版

人とつながる 社会とつながる (2007年度版)

HIV陽性者の方々は周囲の人々や社会とどのように付き合い、どんなことを感じながら暮らしているのでしょうか。この冊子では、「周囲への告知」「プライバシー」「医療者とのかかわり」「出会いと恋愛」「セックス」「仕事と職場」「将来設計」といった様々な切り口でこのテーマを取り上げています。内容は、HIV陽性者の方々を対象とした既存の調査データの紹介と、2007年10月に行われたフォーカス・グループ・インタビューなどから抜き出したHIV陽性者の方々の語りで構成されています。



2006年度版

長期療養生活のヒント (2006年度版)

2006年8月に行った「HIV陽性者のライフマネジメントに関するwebアンケート」の結果をもとに作成した冊子です。さまざまな問題についてHIV陽性者の方々が、どれくらい「経験」していて、それが将来起きることをどれくらい「予測」し「不安」に感じ、どれくらい「対処自信感」があるかを、16の設問で聞いています。「副作用」「生活習慣病」「薬剤耐性」といった医療的なことから、「経済的負担の増加」「周囲への告知」「セックス」といったことまで取り上げており、HIV陽性者の方々が直面する幅広い課題が見えてきます。


上記資材をご希望の場合は、弊社MRまたは下記までご連絡ください。

鳥居薬品株式会社 お客様相談室
TEL: 0120−316−834
FAX: 0120−797−335

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